エレン「イメージビデオ?」【進撃の巨人】

2

1以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/30(日) 22:08:08 ID:Dfm2J8Go

商店街、本屋の前 昼

ワイワイ

ライナー「・・・・・」

カランカラン

ベルトルト「おまたせ、ライナー。・・・・・? なにを見ているんだ?」

ライナー「ああ・・・・コレだ」

『特売 女性モデルカンノウ本 5冊セット 中身は開けてからのお楽しみ』

ベルトルト「・・・・欲しいの? こんな地雷しか入ってないってわかっているようなものを」

ライナー「在庫処分だろうな。それはわかる。だが・・・・・好奇心をくすぐられちまってな。
     ゴミなのにどうしても欲しいと思っちまうんだ」スッ

ベルトルト「ライナー・・・・。買うんだな! 今ここd





2以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 20:52:31 ID:oThlVen.

口からでまかせだった。しかしボットには効果てきめんだったようである。怒りが成りを潜めた。怖々と男せいきに目をやる。
許しをこうように、こちらを数回伺った後、王への忠誠の口づけをした。撮影班はおお、と感嘆の声を上げる。
「どうだい? 王のはおいしいかい?」
「は・・・・ハイ。美味しいです・・・・」
水音を立てながら、ボットは健気に奉仕する。撮影する男のモノをしゃぶっているため、
上からのアングルは最高だった。
「奥までしゃぶって。王の忠誠があったらできるよね」
「ハイ・・・・」
ボットはふっきれたのか、懸命に奉仕をした。やがて、喉の奥へと、特濃の王の遺伝子を含んだ液体が迸る。
「じゃあボットくん、レンズの向こうの王に一言」
ボットは息苦しさに紅潮した顔でレンズを見上げた。せい●きのついた手を握り心臓を捧げる。そしてせい●きを含んだままの口を開いた。
「ハッ。王にこの身を捧げます」
ボットの王の忠誠心は本物である。その熱い気持ちがあれば、立派な王の楯となれることだろう。

1○4期訓練兵 ?マルコ・ボッ○ 真面目な少年を騙してフ●ラ祭り(サンプル)





3以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 21:59:10 ID:t4NuJ38s

才能を感じる





4以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 23:03:20 ID:oThlVen.

男「さあ、名前を教えてくれ」

コニー「ハッ! 104期訓練兵、コニー・スプリンガーです!」

男「君の魅力は、俊敏であること、すれていないこと、臨機応変に動けることだそうだよ。確かにすばしっこそうだね」

コニー「そうですか? まあ、脚の力はなかなかのものだと思いますよ!」

男「ちょっと見せてくれるかい?」

コニー「はい」グイグイ「どうですか? 意外と筋肉ついてるでしょう?」

男「おー、本当だ。逞しい体つきじゃないか」

コニー「小さい巨人なんです」

男「ははは、おもしろいねえ。臨機応変に対応できるし、無邪気で、すれてない。いいねえ」

コニー「はい、ありがとうございます!」

男「でも、君、坊主頭がかわいらしいね。ちょっと触っていいかい?」

コニー「はあ、どうぞ。楽ですよ、坊主」

男「ははは。ジョリジョリとしていて気持ちいいね」

コニー「評判なんですよ、仲間の間でも。いくらでも触ってくださいよ」





5以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 23:04:11 ID:oThlVen.

男「さあ、名前を教えてくれ」

コニー「ハッ! 104期訓練兵、コニー・スプリンガーです!」

男「君の魅力は、俊敏であること、すれていないこと、臨機応変に動けることだそうだよ。確かにすばしっこそうだね」

コニー「そうですか? まあ、脚の力はなかなかのものだと思いますよ!」

男「ちょっと見せてくれるかい?」

コニー「はい」グイグイ「どうですか? 意外と筋肉ついてるでしょう?」

男「おー、本当だ。逞しい体つきじゃないか」

コニー「小さい巨人なんです」

男「ははは、おもしろいねえ。臨機応変に対応できるし、無邪気で、すれてない。いいねえ」

コニー「はい、ありがとうございます!」

男「でも、君、坊主頭がかわいらしいね。ちょっと触っていいかい?」

コニー「はあ、どうぞ。楽ですよ、坊主」

男「ははは。ジョリジョリとしていて気持ちいいね」

コニー「評判なんですよ、仲間の間でも。いくらでも触ってくださいよ」





6以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 23:05:51 ID:oThlVen.

重複すいません


スプリンガーの天真爛漫さに我々撮影班の心も癒される。さすがにこのような無垢な少年を汚すということは許されないだろう・・・・。
撮影班の誰もがそう思った。
そんな中で、発案したのはスプリンガー当人であった。
「そうだ! 俺、バランスボールも得意なんです」
スプリンガーは端に待機させていたバランスボールを、大玉転がしの容量でいそいそと持ってくる。
子供らしいその姿をレンズで追っていると、子供を撮影する親のような気持ちになってしまう。無条件で可愛がりたくなる、これはスプリンガーの持つ魔力なのであろうか。
我々は感心していた。しかし、そんなスプリンガーの魔力が本領発揮するのはこれからであった。
「じゃあ、えーっとまずはボールの上にうつぶせになりますね!」
スプリンガーはそう言うと、おもむろにシャツを脱ぎ、タンクトップとハーフパンツだけの姿になった。
「よっ!」
スプリンガーはバランスボールの上に、腹に体重をかけるようにして被さった。さすがのバランスのよさだ、手足が宙に浮いても、ボールはほぼ微動だにしない。
全身に適度に力を入れているのであろう。露出された部分での筋肉の動きが、細かいところまでよく見えた。
「このまま、回ってみせますね!」
回る? 首をかしげる我々の前で、得意技を披露するスプリンガー。身体を微妙に揺らし、少しずつ、回転していく。
器用なものだと感心する撮影班の前で、スプリンガーはとうとう180度回転し、臀部をこちらに向けた。
スプリンガーのハーフパンツはゆったりとしている。さらに、膝をやや曲げながらバランスをとっているため、
太腿の中ほどまでまくれてしまっていた。
撮影班はゴクリと生唾を飲んだ。撮影者の手に力が入る。こちらからのアングルでは、足の付け根までもチラチラと映ってしまっていたのだ。
太腿の筋肉、内股のわずかな子供らしい脂肪。それらのコントラストが我々を誘うように、姿を現しては消える。
「スプリンガーくん、そのままで止まっててくれるかな?」





7以下、名無しが深夜にお送りします2014/03/31(月) 23:09:06 ID:oThlVen.

「えっ? このまま・・・・っうわ!」
こちらを振り向こうとしたスプリンガーは不意にバランスを崩す。ボールは前に転がり、スプリンガーは顎を打ち付けてしまった。
「い・・・・いってー・・・・・」
恥ずかしそうに呻くスプリンガーを襲う、容赦のないアングルからの視線。
スプリンガーはボールに乗せた臀部をこちらに突き出していた。ボールがなければ、娼婦の誘っているかのような姿勢にも見える。
おまけに、重力にしたがいハーフパンツは大きくまくれて、脚はほぼ剥き出しと言って良いほど丸見えだった。
しなやかな筋肉とすべすべとした肌、生脚は15歳という年齢の端々さをこれでもかと見せつけている。
撮影班は、その美しさに惑わされ思わず手を伸ばす。スプリンガーの子供らしい高い体温すら感じ取れるほど接近した瞬間に、
スプリンガーは跳んだ。
「ほっ!」
掌をつき、でんぐり返しでもするかのように、くるりと身軽に回転してみせる。
撮影班ははっとした。
「す、スイマセン。おっかしいなあ・・・・」
スプリンガーは赤面しながら、こちらを振り返る。
「コレ、村じゃ、弟や妹の小さい友達なんかによく見せてやってたんですけどね」
スプリンガーはこちらの意図になど、全く気づいていないようだ。
今後は大きなお友達の目線を覚えていくことが、無邪気すぎるスプリンガーの課題であるかもしれないと、撮影班は前かがみになりながら
思うのであった。

1○4期訓練兵 ?コニ○・スプリンガー 少年と遊ぼシリーズ〜バランスボール〜(サンプル)





9以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 22:56:05 ID:YLe4hlJw

サシャ「よろしくお願いします、104期訓練兵、サシャ・ブラウスです!」

男「よろしくね。君の魅力は・・・・、勘がいいこと、型破りであること、食欲旺盛なところだそうだよ。食欲旺盛って、スリムなのに意外だね。何が好きなのかな?」

サシャ「はい! なんでも好きですよ! う〜ん、ですが・・・・欲を言うとお肉ですね!」キラキラ

男「訓練兵では、なかなか食べれないだろうね」

サシャ「はい・・・・そうなんですよ・・・・」ハア

男「それと型破りとは?」

サシャ「うーん、戦闘スタイルのことでしょうか。わたし、山育ちですから、独特みたいです」

男「なるほど、山育ち・・・・・という訳で、君は弓も撃てるそうだから、あそこにあるリンゴを狙ってもらおうか」

サシャ「弓・・・・。アレ、刺さったら頂いてもいいですか?」カチャ

男「もちろん。スタッフがおいしく処理するつもりだったし」

サシャ「・・・・・」ジイッ ・・・・・ギュッ

・・・・パシュンッ パキッ

オオー

サシャ「やった! へへ、食べれると思ったからでしょうか、うまくいってよかったです! じゃあ、後で頂きますね!」





10以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 22:57:58 ID:YLe4hlJw

「ん?・・・・・あのバランスボール、コニーのじゃないですか?」
笑顔に和んでいた撮影班に緊張が走った。さすがは勘がよいと評されるだけのことはある。先ほどまでスプリンガーの視姦に一役買ってくれていた
ボールを、ブラウスは目ざとく見つけた。
「わたしもアレで遊んだことがあるんですよね」
無邪気にボールに駆け寄るブラウス。撮影班は思わず手汗を握った。ブラウスの兵士にしてはすらっと伸びた指先がボールに触れる。
ブラウスは眉間をよせた。
「・・・・・アレ・・・・? なにかついてる。・・・・ヨーグルト?」
ブラウスが弄んでいるのは、先ほど我々がスプリンガーを思いながらほとばしったパトスだ。ブラウスは指先に纏わせたそれをしげしげと見つめた。
バランスボールに、白い液体。一般的なショタコンであれば、その白い液体がせい●きだとすぐにわかるであろう。
しかし不運にも、ブラウスはそういったことに疎いようだった。我々の言葉もないまま、ブラウスはそれに顔を寄せる。
「少し発酵しすぎですかね・・・・わたしの好みじゃないです」
うわー、と顔をしかめながら、指先で体液をねちゃねちゃといじるブラウス。それでも好奇心が湧いたのか、少しだけ舐めとった。
「うう、変な味・・・・。やめとけばよかったです」
ブラウスは首をかしげる。
拾ったものを食べてはいけないと、教えられなかったのだろうか。そう尋ねると、ブラウスは事も無げに答える。
「ふふん、獲物を前にしたら、そんなことを言っていられませんよ」
ブラウスが山で奔放に生きていたであろうことが垣間見える一面だ。
そんなブラウスには、この運動をしてもらうのが一番であろう。撮影班は、事前に準備していた、紐にくくりつけたパンを見せる。
「パン!」
ブラウスの目が輝いた。紐を高い位置に結びつけ、パンはブラウスの背丈より幾分高い位置で宙ぶらりんになった。
「君の脚力を見るついでに、そのパンを、手を使わず飛び跳ねてかじりとってみせてくれ」





11以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 22:59:56 ID:YLe4hlJw

「えっ飛び跳ねてですか? 本当に訓練みたいですね・・・・。よーし、パン目がけて頑張りますね!」
ブラウスはそう言いながらも、ぴょんぴょんとパンに飛びつこうとする。
ブラウスが狙っているのはアンパンだ。しかしレンズには上下にゆれる見事な2つのあんまんが大写りになっている。
「ぐう・・・・、もうちょっと・・・・!」
上下運動にさらしもずれてきたのか、あんまんの動きは次第に激しさを増してゆく。
とうとう、あんまんの先端すらも締め付けから逃れた。桃色の部分が、一枚の薄い布の下で顕になっている。
布一枚に擦りつけられながら主張するその突起を、カメラは確かに収めた。当のブラウスは相変わらずアンパンに夢中で気づかないようだ。
「ブラウスくん、暑くないかい? ちょっとシャツのボタンを開けなよ」
「え? はあ。そうですね」
ブラウスは素直に胸元のボタンを開ける。撮影班はすかさず、高い位置に移動した。ブラウスは運動を再開する。
上からのアングルでは、シャツの暗闇の中で白く眩しいやわらかそうな曲線が揺れているのがハッキリと撮影できた。
ピンク色を捉えられるか、撮影者の腕が問われる。
数分後、ブラウスはようやくパンをくわえることができた。頭上のカメラに気づき、
肘を曲げてダブルピースをするブラウス。見事な谷間をハッキリとレンズに捉え、撮影者は下半身で拳を上げた。
「じゃあ、最後に・・・・ごほうびに、君の大好きなお肉、チーズソースの入ったソーセージと、甘〜い練乳がけバナナを上げよう」
男たちから白い液体を纏う棒状のものを差し出され、ブラウスはおいしそうにそれを頬張る。最高の笑顔を記録することができた。

1○4期訓練兵 ?サシ○・ブラウス 無邪気な美少女 〜バナナとウインナー頬張り祭り〜(サンプル)





12以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:01:55 ID:YLe4hlJw

男「まずは名前から」

クリスタ「ハイ! 104期生訓練兵、クリスタ・レンズです!」

男「君の魅力は・・・・、馬術が優れるところ、誰にでもやさしいところ、動物に好かれるところ、だそうだよ。馬術が優れるというのは、
  兵士で大事なことだね。どこかで習ったの?」

クリスタ「え、ええと・・・・違うんですが、兵団に入る前に動物に触れ合う機会が多かったので。それで、動物の気持ちがわかるのかもしれません・・・・」

男「動物に好かれるというのも、そこから来ているんだね。実は・・・・今日は、我々の馬を一頭、連れてきているんだ。
  手懐けてみてくれるかな?」

ブルル・・・・

クリスタ「! 可愛い・・・・。わざわざつれてきてくださったんですか?・・・・・よしよし・・・・・」ジッ

クリスタ「ふふ・・・・・、緊張して、ストレスが溜まってしまったのかな・・・・。大丈夫だよ。誰もあなたをいじめたりしない・・・・、わたしに身をまかせて・・・・」ヨシヨシ

・・・・スリスリ

オオー

男「さすがだ、なかなか懐かない馬なのに、もう君を気に入ってしまった」

クリスタ「この子、怖がっていただけで、とても良い子ですよ」

男「困っている者を助ける。本当に誰にでもやさしいんだろうね」

クリスタ「い、いえいえ。ただ・・・・・そうありたいと思っているだけです」





13以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:03:39 ID:YLe4hlJw

馬を見事に手懐けたレンズ。そのまま動物との絵をとろう、というと、レンズはなおさら気合を入れて、馬を愛でる。
馬を気持ち良くしようと、指先をしなやかに動かした。
見事な指さばきだね、と褒めると、レンズは首をかしげながら言う。
「そうですか? 乳搾りが得意だったので・・・・そのためかも」
兵士の魅力を記録するためには、得意技を披露してもらうのが一番であろう。
ちょうど撮影班は、牛の乳首に似ているであろう、ウインナーソーセージを持っていた。これを使って、披露してもらうことにする。
「は、はい。・・・・乳搾りのつもりで、握ればいいんですね。よくわかりませんが、・・・・がんばります!」
白い液体を扱きとることをイメージしながら、レンズは拳の筒をなめらかに収縮させる。この見事な技を喰らえば、牛も乳を十分に搾り取られてしまうだろう。
「あ。そういえば、サシャ・・・・・、先ほど撮影した子も、ウインナーを食べさせたんですよね?
 お肉をそんなに振舞ってくれるなんて・・・・・すごいですね」
ニク●ウをしごきながら、上目遣いをカメラに向ける。その絵は言うまでもなく扇情的である。撮影班は思わず生唾を飲んだ。ひとりが口を開く。
「・・・・・・次は、目隠しをして、同じことをしてもらっていいかな?」
「えっ。は・・・・はい」
レンズは素直な性格なようで、大人しく目隠しをされる。
レンズの二つの手のひらに、それぞれニク●ウが差し出された。
「わあ・・・・熱い、太い・・・・。出来立てのソーセージですか? と、とにかくがんばります!」
レンズは指先をなめらかに動かす。思ったとおり、我々が乳牛ならば、10リットルはあっという間に乳を出すであろう手さばきだった。
「いいね、最高だよ」
「よ、喜んでいただけてますか? ええっと・・・・・・こうやって、根元のほうから先端に向かって、徐々に力を加えるといいんです。押しだすみたいに」
褒められ、頬を紅潮させたレンズはうれしそうに解説する。





14以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:04:50 ID:YLe4hlJw

「あ、あれ・・・・・、すごい! 中央に流通しているソーセージは、どんどん大きくなるんですね。こんなの初めて。食べてみたいな・・・・」
太くなるニク●ウにそんな解釈をするレンズは、純粋というか、頭が良い訳ではないようだ。しかし、そのような単純さも
厳しい兵士の社会では大切な適正なのかもしれない。
「・・・・極太ソーセージ、舐めてみるかい?」
「えっ、あっ、いいんですか? すいません、・・・・えっと、気を使わせて・・・・」
彼女自ら育てた、アツアツのソーセージにレンズはうっとりと舌を這わせる。
「わあ・・・・熱い。ソーセージって、味付けをした肉の腸詰なんですよね? うん・・・・、パンパンに張ってて、ちょっとしょっぱくて、おいしいです」
両手の動きを休めず、そんな感想で我々を喜ばすレンズ。そんな良い子には、ご褒美が必要であろう。
「じゃあ、内地で流通している、特濃ミルクをあげるよ。口を開けて!」
「えっ? は・・・・ハイ」
レンズは戸惑いながらも、あーんとはしたなく口を開けた。そこにレンズ自らが搾乳した、しぼりたてミルクが飛び込んでいく。
レンズは驚いたようだが、むぐむぐと咀嚼して、コクリと喉の音を立てた。
「どうだった?」
「・・・・・こ、濃かったです・・・・・」
ニク●ウを仕舞い、目隠しを外されたレンズは、運動後のためか頬を紅潮させ、そう感想を述べた。
美少女と動物―――さながらツチノコとの絵は、やはり最高である。
この愛らしさ、素直さ、そして成績上位の能力。レンズはきっとどこでもうまくやっていくだろう。

1○4期訓練兵 ?クリス○・レンズ ザ・美少女 〜金髪碧眼〜





15以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:06:28 ID:YLe4hlJw

男「自己紹介を頼むよ」

ユミル「・・・・104期訓練兵、ユミルです」

男「君の魅力は、苦手分野がないところ、さりげなく助けてくれるところ、気が強いところだそうだ。苦手分野がないというのはいいね」

ユミル「・・・・・はあ・・・・。何か、得意技を披露すればいいんでしたっけ?」スクッ

男「え? う、うん。そうだけど・・・・、何ができるんだい?」

ユミル「そうですね・・・・・、うーーーん」ムム

男「・・・・・思いつかなくて困ってるなら、なにかこちらから・・・・・」

ユミル「・・・・・」ヒュッ

男「提示するけっ、!?」グリッ

バキイッ ドサッ

男「い、いたた・・・・!」

ダ、ダイジョウブカ ハヤイ・・・・ ミエナカッタ

ユミル「強いて言うなら、騙し討ちが得意ですね。こんなふうに」ハハ

男「ほ、本当に気が強いんだね・・・・・」





16以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:07:35 ID:YLe4hlJw

ユミル「はあ・・・・。こういう、インパクトのある絵をさっさと撮りたいんだろうと思いまして」

男「うーん・・・・・、ん!? アレ・・・・、肩が軽い。あ・・・・・、今のは、まさか・・・・整体!? すごい、10年取れなかった肩の重みが嘘のようだよ!」

エエッ オオーッ

ユミル「・・・・はあ? ・・・・・・まあ、そんな感想も出たんなら、十分でしょう。もう終わりにしていいんですか?」





17以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:09:59 ID:YLe4hlJw

年齢以上に落ち着いたそぶりを見せる。ユミルはクールな少女のようだ。背も高く、すらっとした身体で、やや中性的である。
しかし、無愛想ながら時折みせる挑発的な表情、ややギャップのある赤色の髪止め。ところどころに子供っぽさも見受けられ、
時間を過ごすと共に、魅力を見出させるユミルに撮影班のハートは掴まれた。
「しかし、大変ですね」
不意に、ユミルはこちらを気遣うようにそう話しかけた。それまでの、さっさと終わらしてくれと言わんばかりの態度から、ややギャップを感じる。
「・・・・・したくもないだろうに、訓練兵を可愛がって・・・・・」
憂いを含んだような表情で、こちらへの同情を見せる。その目元に妙に色っぽさを感じ、撮影班は思わず僅かに赤面してしまった。
ユミルは猫のようにしなやかな動きで、こちらへの距離を詰める。
「お疲れさまです。どうも・・・・・」
労うように手が伸ばされる。目上の人へやすやすと手を伸ばすというのは、あまり褒められたことではないのだろうが、
ユミルから発せられる不思議な色気に当てられ、ついつい許してしまう。
「・・・・・・わたしのお気に入りを、陵辱してくれたものですね」
一瞬であった。先ほどと動揺に、目に止まらぬ速さでユミルは動いた。仰向けになる撮影者。カメラの映像は大きくぶれた。
天を仰ぐカメラの視野に、ユミルの姿が現れる。
ぞっとするほど冷たい目であった。完全にすくんでしまった撮影者に、ユミルはそのすらっと伸びた脚を向ける。
「クリスタ、サシャ・・・・・・。あの子らがいくつかご存知ですか・・・・? ああ、それとも内地にも未成年の娼婦はいるのかな・・・・・」
撮影班は完全に萎縮し、歯をがちがちと言わせていた。股間に、ユミルの足が乗り、ひいっと身体をびくつかせる。
ユミルは身を乗り出し、膝の上に肘をついて、その掌を自らの顎にあてた。
「強度がご自慢でしたら、今ここで試してみましょうか・・・・・」
ユミルは器用に、じわじわと乗せた片足に体重を載せていく。
はっとした撮影者は首を振る。
「ふ、不能になる・・・・・っ、あ、謝るから、これまでの素行を謝るから、許してくれ!」
「・・・・・・」
ユミルは体重を加え続ける。





18以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:11:14 ID:YLe4hlJw

「な、なんでもするから!」
「へえ!」
ユミルは身体を起こした。ユミルの体重から逃れた撮影者は後ずさるようにして、そこから逃れようとする。
「さすが、内地の方は気前が良い! ・・・・・・じゃあ、脱げよ」
ユミルが逃げようとする撮影者を睨みつける。撮影者は、その視線にとらわれ動くことができなくなってしまった。
「脱げよ。好きなだけ、ご自慢のペ●スを熱くしてあげますよ?」
撮影者はもはやただの獲物になりさがった。なされるがまま、下半身を裸にされ、せいきを顕にされる。そこから始まったのは、
終わりのない寸止め地獄だった。
ユミルは、殺気と色気を自由にだせるようだった。惑わされ、撮影者はせいきを固くした撮影者は、気がつくとユミルの虜になっていた。
「お、お願いします・・・・・ユミル様、もう、お許し下さい」
ユミルはようやく手を離した。値踏みするように、片手で自らの顎を撫で、起立したせいきをジッと見る。その視線にすら感じるほど
ユミルの思い通りになりさがったせいきは、震えて涙を流した。
「硬さは十分だな。だが熱さが足りねえ」
「も、もうこれ以上は・・・・・」
「心配すんなよ、良いものがあるんです」
ユミルは不意に笑みをみせた。つられて笑ってしまう撮影者の前で、ユミルはなにやらズボンのポケットを探る。
「そ、そうか、よかっ・・・・・え?」
ユミルはマッチを擦り、線香に火を灯した。口元に弧を描きながらも、捕食者の目で相手を捉えながら、火がつき煙を上げる細いそれを
せいきに近づけていく。
「・・・・・う、うわあああ・・・・・!」
「なんでもするって言ったよな? ・・・・・ハハ・・・・・」
ユミルは、収縮する尿道に、線香を突き刺してしまった。身悶える撮影者など、気にも止めず、煙をあげるせいきに手をかざす。
「わあ、あっつーい・・・・・。火傷しちまう」
ユミルはあはははは、と声をあげて楽しそうに笑った。周囲にいた、年上であるはずの撮影班はとうとう動くことはできなかった。ユミルという兵士にはまるで底が見えない。

1○4期訓練兵 ?ユミル スレンダーな美人の寸止め焦らしプレイ(サンプル)





19以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:13:20 ID:YLe4hlJw

男「別日に呼び出して、悪いね。じゃあ自己紹介を」

アルミン「ハッ。104期訓練兵、アルミン・アルレルトです!」

男「君の魅力は・・・・、非凡な発想をするところ、負けず嫌いであるところ、饒舌であるところだとか。とても頭の良い兵士だそうじゃないか」

アルミン「恐縮です。・・・・ただ、体力では・・・・・・兵士として不十分と評価されているのですが」

男「それで、順位も低かったんだよね。前回の撮影では、その関係でつい後回しになってしまったんだけど・・・・・。今回は、我々のきっての要望で、
  君ひとりを呼ばせてもらったよ」

アルミン「ハイ。よろしくお願いします」

男「では、負けず嫌いということだけど・・・・普段の訓練で心がけていることとかあるかな?」

アルミン「心がけていること・・・・兵士として、荷物になることだけはないようにと思っています」

男「すばらしい。まあ、やや小柄で、線も細い。今は苦労も多いだろうが、きっとそこも長所になりうるよ」

アルミン「はい・・・・機動装置には小柄な人の方が重力がかからない分優位なのかもしれません。・・・・今はとても長所とはなりえてないのですが」

男「いやいや。じゃあ、そんな君の長所を引き出すために、これを着てもらおうか。ホラ」スッ





20以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:14:31 ID:YLe4hlJw

アルミン「はい。・・・・・え?」

男「ホラ、早く早く着替えて! これも兵団のためだよ。まさかできないの?」

アルミン「は、はあ、でもそれ・・・・女子向けのセーラー服ですよね?」

男「関係ないだろう、そんなことは! 兵士なら目上の人の命令は絶対だ! 従いなさい!」

アルミン「は、はい! ・・・・わ、わかりました、着替えて・・・・」

男「・・・・なんてね、どれくらい兵士として命令を聞けるか、試させてもらったよ。君の兵士としての覚悟は素晴らしい、これからも訓練をがんばってね」

アルミン「え? ・・・・は、はあ。驚きました・・・・・。ありがとうございます」





21以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:15:41 ID:YLe4hlJw

アルレルトは戸惑ったような表情のまま、頭を下げる。その場の異様な空気を感じ取っているのだろう、今すぐにでも退席したそうだ。
「あの、結局僕は、なにをすれば?」
そう催促をされたので、返事をする。
「じゃあ、空中10回転してみて」
手を差し出して、さあどうぞと促す。
「・・・・・えっ?」
アルレルトは目を見開いた。常識外れの発言だと言わんばかりに声を上げる。
「で、できませんよ。そんなこと人ができる訳・・・・!」
「アッカーマンくんはできたよ?」
アルレルトは言葉を飲んだ。手をぎゅっと握り、目を反らす。
「ぼ・・・・、僕はできません」
撮影班の中に落胆の空気が流れる。無言の圧力は真綿で首を閉めるようにアルレルトを責める。
「じゃあ、この木の棒を折ってみて?」
「や、やってみます」
アルレルトは、彼の腕の5倍はあろうかという丈夫な太さの木材を受け取る。必死なのは伝わってくるが、
彼の小さな掌では木材を満足に掴むことすらできない。
「できないのかい?」
「い、いや、そんな・・・・」
「ブラウンくんはできたよ?」
アルレルトは歯を食いしばりながら格闘する。力が篭っているのは唇に対してだけで、木片に対しては、手汗で滑ってしまう有様だ。
「もういいよ。君には太かったね」
「あ・・・・っ、も、もう少し・・・・!」
「ビデオを回すのもタダじゃないんだよ。次、次」
アルレルトの表情に影がさしている。その表情は撮影班の加虐心を煽った。





22以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:17:31 ID:YLe4hlJw

「104期生も大したことないね」
アルレルトは硬直し、目を見開く。これまで以上の反応に、つい追い立てる言葉にも熱がこもった。
「100mを9秒代で走れる? この分厚さの木片を蹴り割れる? 僕をひっくり返せる? 馬でこの距離を30秒以内に走れる? 王の・・・・」
「ぼっ、僕は・・・・っ」
アルレルトは言葉を遮り、顔を上げた。値踏みする無数の目に対し、アルレルトは非凡な発想を見せる。
「セーラー服を着て、みなさんを楽しませることができます!」
ぎゅっとセーラー服を抱きしめながら、アルレルトは宣言した。
「本当に?」
疑るように尋ねる。アルレルトはこちらを睨むと、返事をする代りに、おもむろにシャツを脱ぎ捨てた。少年の発達途中のしなやかな上半身が顕になる。
「しっかり、撮っていてくださいね・・・・!」
ためらわずズボンを脱いだ。スカートを手にとる。しゅるりと音をたててそれをまとった。
続いて、袖を通し、リボンを締める。あっという間に着替えは完了した。
カメラは彼の要望通り、膝立ちになり、足元から舐めるようにその姿を撮影した。
美しい生足。紺色のプリーツスカート。赤いリボン。ラインの入ったスカートと同じ色の襟。やや丸い鼻。大きな青い目。さらさらの金髪。
仁王立ちし、こちらを毅然と見るアルレルトは、立派な兵士であった。
しかし、これまでの優秀な104期生を見てきた我々はまだまだ物足りない。
「じゃあ、僕とラブラブセクロスしてくれる?」
半笑いで撮影者は言った。アルレルトは即答する。
「当然です」





23以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:20:00 ID:YLe4hlJw

「じゃあアルレルトくん・・・・・」
膝立ちの撮影者におもむろに歩み寄るアルレルト。驚いて撮影者は言葉を止めた。アルレルトは前かがみになり、膝に手を置く。
やや上目遣いで言った。
「アルミンと呼んでください」
微笑みながら、頬にキスをする。上体を起こすと、みせつけるようにしてリボンを解いた。アルレルトは、恋人である少女になりきり、いたずらに微笑んでいる。
「・・・・・やさしくしてくださいね・・・・・?」
撮影者はお言葉に甘えて、アルレルトを押し倒した。なおもアルレルトはこちらを誘う目をしている。
晒された首筋に貪りついた。アルレルトはくすぐったそうに、トーンの高い笑い声を零す。
ますます撮影者は調子づき、アルレルトの生脚を撫でた。アルレルトはもぞもぞと内股に身じろぐ。
完璧な返答の連続に、撮影班のボルテージは一気に高まる。
すべすべの肌をなぞり、スカートの内へ内へと潜っていく手。余裕ありげに楽しそうに笑っていたアルレルトの動きが
鈍り、口数が減り、徐々に頬が赤くなっていく。
さあとうとうというとき、アルレルトは動いた。
「待って、・・・・・やっぱり、シャワーを浴びてから・・・・」
目を伏せながらのたどたどしい口ぶりに、撮影者の心はときめき、ついOKを出してしまう。アルレルトは自分の方向性を見出せば、優秀な兵士と
なれることだろう。





24以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:20:50 ID:YLe4hlJw

男「・・・・・はい、オッケー! お疲れ様アルレルトくん、良かったよ〜」

アルミン「・・・・・っ、はあ、はああ・・・・・。こ、こんなことみんなしていたんですか? 僕、セーラー服なんて初めて着ましたし・・・・・
     本当にこれが、イメージアップに・・・・?」

男「なるなる、いやーなんかいじめてごめんね? 演技だから、演技」

アルミン「はあ、それは僕もわかっていますが・・・・。とりあえず、退いてもらえますか?」

男「・・・・・」

アルミン「?」

男「でも、このボ●キは演技じゃないんだよね・・・・」

アルミン「は? ・・・・・ちょっと? ・・・ヒ、擦りつけないで、だ、誰か! ・・・・・あ、今日はみんな来ていないんだ、・・・・・ち、ちょっと!
     こんなこと、犯罪ですよ! うわあ! パンツが!」

男「前の撮影で一目見た時から、おじさんたちは君の魅力に当てられてみんなアルレル党だよ! さあ、秘密の撮影会を始めよう!」

アルミン「なんて!? い、意味が分からない! ・・・・まさかみんなもあんな変なビデオ撮っていたっていうのは」

男「嘘だよ! みんなは後半は小説さ! 実際にビデオを撮ったのは君だけだ!」

アルミン「そ、そんな・・・・!」





25以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:22:20 ID:YLe4hlJw

男2「安心してよ、これは壁内100人のアルレル党のみに出回る非売品だから」

ガチャ  ガラッ ・・・・ワイワイ・・・・

男3「わたしたちはみんな普通だったのに・・・・・」

男4「君のせいでこんなになっちゃったんだから・・・・」

男5「責任とってくれよ・・・・・」

アルミン「ヒ・・・・っ、た、たくさんのボ●キしたおじさんが・・・・・、一体どこから! ・・・・本当に困ります!」

男99「困っているのは我々だ!」

男100「アルレル党バンザイ!」

アルミン「うわっ、嫌っ、・・・・・う、うわあああ!!」

アルレルトの悲鳴を皮切りに、100人のボ●キさせた中年男性のイチモツが彼に襲いかかった。
アルレル党感謝祭は始まったばかりである。

1○4期訓練兵 ?アルミ○・アルレルト 男の娘とセーラー服でラブラブセクロス (サンプル)※非売品





26以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:23:03 ID:YLe4hlJw

終わり





28以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:30:36 ID:djKO0gx6

乙!俺もビデオ貰えるのか…(歓喜)





29以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/01(火) 23:44:15 ID:.pzp46FA

アルレル党万歳





30以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/02(水) 00:10:45 ID:ymBEiihU

非売品のビデオはどこで貰えますか?





31以下、名無しが深夜にお送りします2014/04/02(水) 10:41:10 ID:kk0kbaSY

アルミンだけガチで犯されたんですかー?やだー(歓喜)





アルミン・アルレルト
引用元:エレン「イメージビデオ?」
アニメモトップへ戻る

コメント

  • 1.通りすがりの腐女子さんさん

    オウ…..あ↑る↓ミン~!!ぶふ

    +
    0

Amazonランキング

オススメ記事