9月1日よりタワアニ第11弾“NO ANIME,NO LIFE.”【Free!ES】が開催決定!まこはるのスペシャルポスター掲出!

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タワアニ☆Free! ES、イベント開催!NO ANIME,NO LIFE.











NO ANIME, NO LIFE._vol.11 TOWERanime☆Free!-Eternal Summer-
タワーレコードがオススメするアニメ作品や声優、アーティストをレコメンドする“NO ANIME, NO LIFE.”に、TVアニメ『Free!-Eternal Summer-』が決定!タワーレコード&TOWERmini全店、タワーレコードオンラインでは、スペシャル・ポスターの掲出や開店コールなど<NO ANIME, NO LIFE.☆Free!-Eternal Summer->と題し、展開いたします。

「Free!-Eternal Summer-」とは―
第1期が2013年7月から同年9月まで放送され、遙、真琴、渚、怜、そして、凛をはじめとする男子高校生たちの、水泳と青春と絆を描き大人気を博したTVアニメ作品。
そしてその待望の第2期『Free!-Eternal Summer-』(フリー エターナルサマー)が2014年7月より大好評放送中!
仲間と水泳…そして彼らの未来。
彼らは自分自身と向き合い、それぞれの思いを胸に秘めながら、 新たな夏を迎える―。


【その1】開店コール(Free! ES ver.)期間限定でタワー店内で放送!



タワーレコード開店時に店内で流れるアナウンスを、七瀬遙と橘真琴の2人が担当!
お近くの店舗で是非チェックを!
期間:2014年9月1日(月)~9月21日(日)※開店時間は店舗により異なります。


【その2】「NO ANIME, NO LIFE.(Free! ES ver.)スペシャル・ポスターが期間限定で掲出!



Free!-Eternal Summer-の「NO ANIME, NO LIFE.」スペシャル・ポスターが、全国のタワーレコード店内に期間限定で掲出されます。
掲出期間:2014年9月1日(月)~9月30日(火)


【その3】タワーレコード・オリジナル特典&第1巻購入特別特典


☆全巻購入タワーレコード・オリジナル特典☆
Blu-ray&DVD「Free!-Eternal Summer-(1)~(7)」(DVD:PCBE-54651~PCBE-54657、BD:PCXE-50421~PCXE-50427)
全巻を同一店舗(オンライン含む)でご購入のお客様に“描き下ろし絵柄タンブラー”をプレゼント!
※全巻購入特典のお渡しは第7巻ご購入時になります。


【その4】「Free!-Eternal Summer-」応援メッセージボード設置!



タワーレコード店頭に「Free! ES」応援ボードを設置いたします!
イラストを描くもよし、愛を叫ぶコメントを書くもよし、皆様の「Free! ES」への熱い想いをぜひぶつけに来てください!


【その5】Twitterプレゼント企画「NO 鯖, NO Free!ES~タワレコで鯖を探せ!~」開催!


期間中、タワーレコード&TOWERmini全店の店内のどこかに主人公・七瀬遙の大好物である“鯖(サバ)”が隠れています。
発見した写真を指定タグ「#no_free_no_life」で投稿して頂いたお客様1名様に、遙役の島﨑信長さんのサイン入り告知ポスターを差し上げます!
対象期間:2014年9月1日(月)~9月30日(火)23:59まで
☆NO 鯖, NO Free!ES~タワレコで鯖を探せ!
~参加方法☆
1.タワーレコード店内のどこかに隠れている鯖(サバ)の写真を探す!
2.発見したお客様は見つけた鯖(サバ)を写メで撮影!
3.タワーアニメTwitterアカウント(@TOWER_Anime)をフォローし、指定ハッシュタグ「#no_free_no_life」を付け、発見店舗名と撮影した写真を添えて ツイートを!
(ツイート例)タワレコ○○店にて鯖発見!! #no_free_no_life
4.上記の条件でツイートして頂いたお客様の中から1名に七瀬遙役の島﨑信長さんのサイン入り告知ポスターをプレゼント!!

http://tower.jp/article/campaign/2014/08/20/01

ネットユーザーの反応




















Free!





Free!
ジャンル学園、水泳
アニメFree!(第1期)
Free!-Eternal Summer-(第2期)
原作おおじこうじ『ハイ☆スピード!』(原案)
監督内海紘子
シリーズ構成横谷昌宏
キャラクターデザイン西屋太志
音楽加藤達也
アニメーション制作京都アニメーション
アニメーションDo
製作岩鳶高校水泳部
放送期間第1期:2013年7月 – 9月
第2期2014年7月 -
話数第1期:全12話
引用元Free!


概要
本作は、京都アニメーション(京アニ)が主催する「京都アニメーション大賞」第2回で奨励賞を受賞し、2013年7月8日にKAエスマ文庫から発売されたライトノベル『ハイ☆スピード!』(著:おおじこうじ)を原案(前史)にしている。
小学生のスイミングクラブでの優勝以降、水泳から遠ざかっていた主人公たちが高校在学中に設立した、男子水泳部での日々を描く。報道向け資料では、「躍動感あふれる美少年ぞろいの男子高校生たちの、水泳と青春と絆の物語」などと銘打たれている。
朝日放送が製作委員会に参加しており、京アニが在阪局と組んだ初の作品である。
鳥取県岩美郡岩美町がロケ参考地となっており、スタッフは現地のNPO法人「とっとりフィルムコミッション」の案内を受けて取材を行った。
また、京都府京都市右京区に存在するスポーツ施設「京都アクアリーナ」と併せ、エンディングクレジットには同法人や同施設が「取材協力」として名を連ねている。
その縁から、岩美町では本作に絡めた様々なキャンペーンやイベントが開催され、HPでグッズも販売している。

ストーリー
海辺の町に住む七瀬遙は、かつては同学年の橘真琴やライバルの松岡凛や下級生の葉月渚と同じスイミングクラブに通っていたが、凛はオーストラリアに水泳留学してしまい、さらにクラブが閉鎖してからは、水にこだわりつつも競泳はせず、無気力に高校生活を送っていた。
しかし、同じ岩鳶高校に入学してきた渚から閉鎖されたスイミングクラブが取り壊されることを聞き、かつて凛の提案でクラブの裏庭にタイムカプセルとして埋めた遙・凛・真琴・渚のチームがリレーで獲得した優勝トロフィーを掘り起こすことになり、凛を除いた3人で深夜に施設内へ入り込む。
そこでオーストラリアにいると思われていた凛と数年ぶりの再会を果たすが、昔とは違い凛は3人に非友好的な刺々しい態度になっていた。
渚と同学年である凛の妹の江から、凛は日本に戻って水泳の強豪校・鮫柄学園に編入していたことを聞いた遙達3人は、凛に会うために夜中の鮫柄学園に忍び込んだが、遙は無人のプールで泳ぎだしてしまう。
そこへ現れた凛に、遙はフリーで競泳勝負を申し込むのだった。
翌日、渚は岩鳶高校で水泳部を始めることを提案し、遙と真琴も了承する。
「あまちゃん先生」こと天方美帆に水泳部顧問になってもらえたが、部として認可されるためにはあと1人の部員規定数を充たし、今は使われておらず荒れ放題のプールを自力で補修しなければならなかった。
早速、取り掛かる3人だったが、補修は順調に進むものの勧誘ははかばかしくない。
一方、鮫柄学園に兄の凛を訪ねた江は御子柴清十郎から、凛は水泳部に在籍していないと知らされる。
さらに、真琴から鮫柄での遙との競泳に勝っても凛は不機嫌だったと聞かされて兄を心配した江は、遙達が凛を変えてくれることを期待して水泳部にマネージャーとして入部することになった。
条件を充たした岩鳶高校水泳部は無事発足することになり、その報せを受けた凛も鮫柄の水泳部に入部する決意を固める。
水泳部は始動したものの校内に屋内プールがないため、泳ぎの練習がままならない。
有料の屋内プールを使用するための部費を捻出する実績作りにも、渚の望むリレー競技で大会に出るにも、泳者はあと1人、最低でも4人必要ということが浮き彫りになる。
渚の勧誘を断った竜ヶ崎怜は、スポーツに対して独自の美意識を持っており、陸上部で棒高跳びをしていたが、渚は怜の競技フォームの美しさを知り、熱心に再勧誘し始める。
しかし、怜の美意識は水泳を忌避していた。
江は屋内プールのある鮫柄学園との合同練習を取り付けてきたが、ここでも参加するには4人必要ということになり、渚の懇願に自身の競技に行き詰まっていた怜は、仮入部員として同行することを了承する。
合同練習で泳げないことが発覚してしまった怜は、遙の泳ぎの自由さや力強さに感銘を受け、水泳部に正式入部を希望する。
岩鳶高校でも屋外プールが使える季節となり、泳ぐための理論は納めたという怜も自信満々で実技の練習に入る。
渚が平泳ぎを、真琴が背泳ぎを指導するが、フォームは整っているものの怜は泳ぐことができない。
江は県大会出場に向けた練習のスケジュールに合わせて怜に泳げるようになるための期限を設け、始めは指導を拒んでいた遙までも見かねてクロールを教えるが、それでも泳げぬ怜は落ち込む。
しかし、残った泳法のバタフライを試してみたところ、漸く泳ぐことができたのだった。
Free!ESラジオ 爆笑!代永翼ファンの一人しりとりが怖いw
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コメント

  • 1.通りすがりの腐女子さんさん

    Free
    みんなかっこ良すぎワロタwwwwwwww

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  • 2.通りすがりの腐女子さんさん

    今年はFree!の夏だったなーと実感させられる記事だ(´ー`)

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