【七つの大罪】原作鈴木央先生がアニメのキャスト、梶裕貴さん、悠木碧らについて語る!

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原作鈴木央先生がアニメのキャストさんについて語る!







単行本10巻が発売しましたよ!!
表紙は私アーサーです!
そして!アニメも1巻発売前10月5日(日よう)には始まっちゃうんですね!!
いや〜楽しみです!!
ところで私もでられるんですか?
さあな
そんなわけで今回はアニメ声優さんについて

梶裕貴さん

まずはメリオダス役の梶裕貴さん!! 正直私の中でこれといったメリオダスの声のイメージはなかったのですが梶さんの声をきいたら……「これしかねえ!!」と(笑)
団長、店長、少年、それぞれのメリオダスを引き出せるのは梶さんです!!

雨宮天さん

エリザベス役の雨宮天さん!!
実は一番選ぶのが難しそうな役だと思っていたのですが優しさ、可憐さだけでなく女王様としての凛々さも自然に出してくれた雨宮さんに一発KOされました!!

久野美咲さん

ホーク役の久野美咲さん!!ホークはそもそも男性声優なのか女性声優なのか迷っていたのですが久野さんの出す、”生き物感””裏表がなさそうな感””とにかくかわいい感”溢れる声にもうホークはこの方しか考えられません!!

悠木碧

ディアンヌ役の悠木碧さん!!この二人目のヒロインは大罪の中でも一番テンションに緩急のあるキャラなので難しいだろうと思っていました。
が!!悠木ディアンヌは純情、愛らしさ、かっちょよさをえんじわけています!!すごい!

http://blog.livedoor.jp/suzukinakaba/archives/51981206.html

鈴木央



鈴木 央(すずき なかば、本名同じ、1977年2月8日)は、日本の漫画家。福島県須賀川市出身。
男性。
代表作は『ライジングインパクト』『ブリザードアクセル』。
既婚者。
愛称は「央(なかば)」の名前から取られた「ばっちょ」。
2011年 – 『ミラクルジャンプ』にて『神契り』集中連載。
『週刊少年チャンピオン』にて読切『ちぐはぐラバーズ』、『週刊少年マガジン』にて読切『七つの大罪』掲載。
2012年 – 『週刊少年チャンピオン』15号から30号まで『ちぐはぐラバーズ』連載。
『週刊少年マガジン』にて『七つの大罪』連載。

特徴

自身の格闘技好きから来る熱い線、趣味の少女漫画に影響を受けた繊細な画風、ファンタジー風の背景が特徴。
デビュー作『Revenge』やその後発表した読切は、いずれも中世ヨーロッパ的な世界観のファンタジー漫画だったが、初連載『ライジングインパクト』はゴルフをテーマにしたスポーツ漫画だった。
連載作品でファンタジーを扱ったのは『僕と君の間に』のみであり、『金剛番長』については当初ファンタジー漫画の予定で連載企画を進めていたが、打ち合わせの最中に冗談で挙がった「番長漫画」のアイデアが盛り上がり、そのまま本採用されたという経緯がある。
『週刊少年ジャンプ』時代は誌内でも有数の速筆で、原稿を落とすことはなく、その上週2日休めていた。
『ライジングインパクト』連載初期はアシスタントを使わず1人で執筆していたほどである。
途中からアシスタントとして後の妻となる幼なじみの「黒峰さん(仮)」を迎えた(名前の由来は、似顔絵に『ライジングインパクト』の黒峰というキャラクターの顔を代用したため)。
現在でもアシスタントに任せるのはトーンやベタ塗りなどの処理のみで、キャラクターや背景は本人が執筆している。
『Ultra Red』の打ち切り最終回において、背景の群衆の1人の服に「BYE BYE JUMP」という言葉を忍ばせており、この言葉通り鈴木は後に『週刊少年ジャンプ』から『ウルトラジャンプ』を経て、『週刊少年サンデー』に移籍した。
『金剛番長』終了後は小学館以外の雑誌にも作品を掲載し、2011年には『週刊少年チャンピオン』と『週刊少年マガジン』に読み切りを、さらに2012年には連載作品を執筆したことで、現在日本で発行されている4つの週刊少年漫画誌全てに連載作品を掲載した漫画家の一人である。

鈴木央

ネットユーザーの反応














七つの大罪





七つの大罪
ジャンルファンタジー漫画
漫画
作者鈴木央
出版社講談社
掲載誌週刊少年マガジン
発表期間2012年第45号 – 連載中
巻数既刊9巻(2014年6月現在)
引用元七つの大罪 (漫画)

梶裕貴





梶 裕貴
プロフィール
本名梶 裕貴
性別男性
出生地東京都
生年月日1985年9月3日(28歳)
血液型O型
身長170 cm
職業声優、歌手
事務所VIMS
公式サイト梶裕貴 Yuki Kaji Official Web Site
声優活動
活動時期2004年 -
デビュー作彰欄(PS2版『帝国千戦記』)
音楽活動
活動時期2012年 -
ジャンルJ-POP
職種歌手
レーベルLantis
共同作業者G.Addict
引用元梶裕貴


来歴
・2006年まで年1回行われていた「アーツビジョン無料新人育成オーディション」に合格し、17期特待生として日本ナレーション演技研究所を経てアーツビジョンへ。
その後、2013年10月1日からはVIMS所属となる。
・2003年10月、「VSオーディション2003」ファイナリストに選出
・2004年1月、ゲーム『帝国千戦記(PS2版)』で声優デビュー
・2006年、『ふしぎ星の☆ふたご姫』でテレビアニメデビュー
・2009年3月7日、第3回声優アワード新人男優賞受賞
・2012年2月22日、シングル「sense of wonder」で本人名義での歌手デビュー
・2012年4月18日、2011年度ファミ通アワード男性キャラクターボイス賞受賞
・2013年3月1日、第7回声優アワード主演男優賞受賞
・2013年3月23日、第12回東京アニメアワード個人部門声優賞受賞
・2013年5月10日、アニメージュ第35回アニメグランプリ声優部門にてグランプリ受賞
・2014年3月1日、第8回声優アワード主演男優賞受賞[(2年連続の受賞)
・2014年5月10日、アニメージュ第36回アニメグランプリ声優部門にてグランプリ受賞(2年連続の受賞)

人物
・9歳下の妹がおり、小・中学時代には児童・生徒会長を務める。
・東京ディズニーリゾートが大好きで、お化け・料理等を苦手としている。
・英語検定3級を持っている。
・中学時代はテニス部、高校時代は演劇部に所属。
・体育祭では部活動対抗リレーで赤いドレスを着て走った。
・デビュー以前、18歳で『笑っていいとも!』の「彼氏が彼女に着替えたら」のコーナーで女装し一般人として参加。
その際にタモリに「(見た目も綺麗だが)声も良い」と評価されている。
・代永翼と「BRAVE WING」、寺島拓篤・堀江一眞・阿部敦と共に「G.Addict」というユニットを組んでいる。
・ラジオ初ゲスト出演は『ノン子とのび太のアニメスクランブル』第834回(2007年)、2012年には、番組にて第22回最優秀男性声優賞を受賞した。
・『ポケットモンスター XY』で共演した伊瀬茉莉也とは、ポケモンアニメの収録現場の雰囲気を良くしていた。
TVアニメ「七つの大罪」CM第1弾
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コメント

  • 1.通りすがりの腐女子さんさん

    鈴木先生サイコー

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  • 2.通りすがりの腐女子さんさん

    昔からこういうの描きたかったんだろうな。
    良かったね認められて

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  • 3.通りすがりの腐女子さんさん

    ばっちょマンガで一番好きなのウル赤なんよね
    もうあれ何年前だ

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  • 4.通りすがりの腐女子さんさん

    たっつんかと思って一瞬ビビったwww
    まぁ描きたい漫画描けてるならいいんじゃない

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